2014年1月31日

突然の閃めき

Filed under: 一般 — 青秀 @ 12:45

1月の書譜の月例作品として出品しました。

書譜1月号の裏表紙に掲載されていた、亀井桂茜さんの創玄現代書展入選作品に触発されて、

半切に遊んでみました。

「突然の閃(ひら)めき これでいいのだ」

書譜の条幅随意は、なんでも出品できます。

いろいろと遊んでみましょう。

2014年1月30日

創玄展二科の入賞発表

Filed under: 一般 — 青秀 @ 21:31

本日、創玄書道会のHPで正式発表が在りました。

第50回記念創玄展(二科)・・・養真島根支部分

≪二科賞≫ 細田尚志 (初出品初入賞)

≪準二科賞≫ 大塚豊仙 (一科へ昇格)

          恩田芳秀 (初入賞)

二科賞作品については、東京都美術館(3/10~16)に展示されます。

おめでとうございます。

国立新美術館
平成26年3月6日(木)〜3月16日(日)
10:00〜18:00 (展示室への入場は17:30まで)
11日(火)は休館
特別展示 創玄役員回顧展〜40人のひかりと風〜

東京都美術館
平成26年3月10日(月)〜3月16日(日)
9:30〜17:30 (展示室への入場は17:00まで)
主催 公益社団法人 創玄書道会
後援 文化庁(予定)・東京都・毎日新聞社

 

 

 

2014年1月29日

広島での錬成会

Filed under: 一般 — 青秀 @ 23:33

広島の山本紅葉先生から案内状が届きました。

例年開催されている、吉田成美先生の錬成会を

3月2日(日)に開催されるとのこと。

例年、創島会のメンバーに声をかけてますが、

もう少し参加者受け入れの余裕があるとのことでした。

書芸院のメンバーも一緒に参加できたらと思います。

松江道路で、広島がかなり近くなりました。

8人乗りのレンタカーを予約してあります。

興味がある方は、申し出てください。

2014年1月28日

明日29日(水)教室あります

Filed under: 一般 — 青秀 @ 23:30

明日1月29日(水)は、第5水曜日ですが、

大人の教室あります。

東奥谷町集会所で20;00からです。

合わせて、大人については、1月出品の整理も行います。

まだ、新年明けてお会いしてない方、顔だしてください。

お待ちしてます。

2014年1月27日

審査会のあと

Filed under: 一般 — 青秀 @ 14:30
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昨日の創玄理事の先生方による第三次審査会で、学生書道展の文部科学大臣賞などの大賞を決定し、審査会が、終了。そのあとは、東京会館で懇親パーティ。全国の先生方と歓談させていただきました。
そして、2次会、3次会と・・・、
ホテルに帰ったのは、3時半すぎでした。
それにしても、創玄の先生方は、お強い。
私も、鍛えないと・・・?

2014年1月26日

学生書道展の審査会

Filed under: 一般 — 青秀 @ 23:56
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創玄学生書道展の審査会。当番審査員で札をあげてます。112名が、3班にわかれて審査しています。わたしは、小4年から中学生の部を担当してます。

2014年1月25日

創玄展二科審査会

Filed under: 一般 — 青秀 @ 11:55
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2科審査会は、29人の当番審査員の札の数で、点数が決まります。わたしは、札の数を数える役。点数の高い順番に賞がきまります。養真書道研究会の成績が、すごいです。

2014年1月24日

スカイマーク快適でした。

Filed under: 一般 — 青秀 @ 22:12
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スカイマークで米子から成田まで、JAL と変わりません。快適でした。これからは、これにします。
初成田空港で、ぶらついて、日本橋へ。
20年ぶりの学友と再会して、飲んでます。

2014年1月23日

4800円で東京へ旅立ちます。

Filed under: 一般 — 青秀 @ 23:42

いよいよ

明日、片道4800円で東京に行ってきます。

米子空港発着のLCC「スカイマーク」で。

スカイマークの飛行機の写真

3泊4日滞在し、先日出品した「創玄学生書道展」の審査と

「創玄展」二科の審査手伝いです。

どういう風に審査されるか、勉強してきます。

25日の土曜日は、城北教室ですが、

助講師および助手の先生方、留守中よろしくお願いします。

2014年1月22日

書くところを盗む?

Filed under: 一般 — 青秀 @ 23:59

 

本日の講武教室で、

「先生の書くところが見たい」とリクエストされて、

書譜2月号を書きました。

すべて一発書きなので、はなはだ不本意ですが、

書くときの、お手本の見方、筆の動き、書くリズムなど、実際に見ることが大事です。

私ののそれが、いいかどうかは分からないのですが、

私自身は、養真の先生方や創玄の先生方の書くところをみると大変勉強になります。

そうやって、先生の技を盗むことでしょうね。

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