2013年9月30日

鼕行列、いよいよです。

Filed under: 一般 — 青秀 @ 20:56

今年は、苧町でお世話になります。

写真は、3年前の苧町。法被もかっこいいです。

今年、書芸院からは、現在18名申し込みしています。

当日、叩きたい人は、7日(月)から、毎日19:30~21:00までの練習にできるだけ参加してください。

鼕台を引っぱる役の引き子は、10月20日(日)の一日でOKです。

松江の代表的な、伝統的な祭です。

こればっかりは、出てみないと、わかりませんよ。

参加したい方は、連絡ください。

2013年9月29日

玉峰山(840m)制覇

Filed under: 一般 — 青秀 @ 21:35

急に思い立って、午後から、玉峰山に登山することに。

登山口から1時間。16:06に登頂成功。眺め最高でした。

付き合ってくれた三男は、さらに高いところを求めて・・・

天空の木登りも・・・

途中の登山道もいろいろあって楽しい。

「雄滝」・・・なかなか絵になります。

「小窓岩」・・・ここを通りぬける・・・?

今回は、ストックがあったので、楽でした。

登山も楽しいですね。

 

2013年9月28日

はじめてのお習字

Filed under: 一般 — 青秀 @ 18:13

城北書芸院の体験者の龍星くん(2年)、翔星くん(1年)の弟の

瞬星くん。1歳です。

題名 「一」。

初めてのお習字です。

のびのびとしっかりした線が書けました。

お兄ちゃんたちも、元気のある作品が書けました。

いい兄弟です。

 

2013年9月27日

そして、10月の課題も・・・

Filed under: 一般 — 青秀 @ 00:13

そして10月の課題も、一気に書き上げました。

規定課題

随意(臨書)

随意

 

2013年9月26日

夕景の感動を糧に

Filed under: 一般 — 青秀 @ 23:54

本日の宍道湖の夕日。

この感動を糧に、今月の月例課題を書きあげました。

2013年9月25日

第23回古典技法で描く油彩画展「阿蒜隆之・景山祐子」

Filed under: 一般 — 青秀 @ 18:58

第23回古典技法で描く油彩画展

阿蒜隆之・景山祐子

◆期間:2013年10月9日(水)~14日(月)

  AM10:00~PM6:00(最終日PM5:00まで)

◆会場:島根県立美術館 ギャラリー③ (松江市袖師町1-5)

 、

次男の絵のお師匠の個展です。

世界的に評価が高く、来年パリでの個展開催が決定しています。

すごい先生が島根におられます。

2013年9月24日

「内原智史賞」に高橋昂聖くん、山本詩桜梨さん

Filed under: 一般 — 青秀 @ 22:07

水燈路手作り行灯コンテストの入賞者の発表です。

内原智史賞・・・高橋 昂聖

内原智史賞・・・山本 詩桜梨

松江YEG賞(書道)・・・新田 咲月

松江YEG賞(書道)・・・内田 朱祐

松江YEG賞(書道)・・・上治智也

松江YEG賞(書道)・・・福田 大樹

島根大学キャンパスゼミナール特別賞・・・松尾 桜子

松江観光協会賞(中学生)・・・細田 泰弘

団体奨励賞・・・城北書芸院

団体奨励賞・・・持田書芸院

◆日時 10月5日(土) 受付18:30、表彰式開始19」00、表彰式終了19:30

◆場所 松江歴史館 玄関前「濡れ縁」 (雨天時は、松江歴史館内「歴史の指南所」)

松江観光協会から、表彰式の案内が郵送されます。出欠の回答をお願いします。

団体奨励賞を、城北、持田それぞれでいただくことになりました。

入賞者だけでなく、メンバー全員で受賞したいと思いますので、

皆さん都合をつけて参加してください。

2013年9月23日

9月昇段級者

Filed under: 一般 — 青秀 @ 23:36

小澤佳歩・・・毛筆、硬筆のダブル昇段

石飛響・・・硬筆昇段

小澤芽依・・・硬筆昇級

金崎郁穂・・・硬筆昇級

井上未希・・・毛筆昇級

新田咲月・・・硬筆昇級

塚本彩奈・・・硬筆昇級

山崎葵・・・硬筆昇級

2013年9月22日

朝日山

Filed under: 一般 — 青秀 @ 22:44

息子2人と朝日山に登りました。

午前中に。

二日酔いで・・・・・

標高341.7m。

頂上まで40分でしたが、

結構きつかった。

息切れ、膝がガクガク。

でも、頂上での景色に感激。

北は日本海、南は、宍道湖が一望できました。

 登山にもハマりそうです。

2013年9月21日

上達の秘訣は、書いた枚数です。

Filed under: 一般 — 青秀 @ 17:19

今日の持田書芸院で

最高齢の西さん。

家で書いてきた作品がこれ!

規定課題を楷書、行書、随意課題を3種類

そして臨書の6種類をそれぞれ10枚以上。

合計すると、60枚を越えてます。

さらに、硬筆も10枚。

「上達は、年数ではなく、枚数です。」

たくさん書いた枚数ほど、上達します。

ただし、お手本を見る力が必要。

お手本を見る力が6、7割を決定します。

じっくりお手本を見て、たくさん書くこと。

そうすれば、グングン上達します。

持田書芸院に小学1年の陽君、3年の海君と一緒に入会された、

古瀬香さんも、よくお手本をみて書いておられました。

 

 

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